③-1
③-2

はい。



記事の通りです。




優秀すぎて
「わたしじゃ力不足すぎじゃない?」



というのを終始感じてしようがなかったっす。



それから、


わたしも記憶力めっちゃ悪い。






ちなみにこんなことも言ってました。
③-3
※イメージ絵にしてしまった




でも・・




上昇婚狙いだったなら
離したくないかんじですかね?




でもこれきっと
万が一この時点で上手くいっても
後々知的な面で六笠さんのほうが
物足りなくなるかと思いますね。




仕事が楽しくてガンガン駆け上がる力があって




更にエリートな方なんで




本人が考えている以上に
普通というフィールドと噛み合わないと思います。




彼に
負けないくらい知的か
負けないくらいバリキャリ



せめてどちらか一つは持って無いと
結婚は難しいんじゃ・・?



と思ってしまいました。




逆の立場で見たとき
女性がかなり優秀だった場合に
男性が卑屈になっちゃうパターンが
あると思いますが、




ぜんっぜん、
気にしなくていいと思います。
いや、ほんとに。




優秀な能力は魅力であり、財産なので。




それに対して
打ちのめされるような相手は
本当にどうでもいい相手だと思います。
(今回の六笠さんから見たわたしである)



優秀さを受け止められる、
もしくはついていける




そういう人を探したほうが絶対いいです。



寄り添いあう対等なパートナーを求めるならば。


応援頂けると幸いです。
更新通知が届きます


特に本編とは無関係ですが、頑張って描いたという理由だけで置いておきます。(田中さん編を始めから読む)しつこく置き続ける・・
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