シカブロ-平凡女(アラサー)の婚活日記-

10人並みの平凡なアラサー女が紆余曲折の5年の婚活を経て結婚に至った回想を、時には少女漫画調も入れつつ綴ります。 そして「結婚はゴールじゃない・・」ということで、結婚後の夫婦の日常も平和に綴ります。

2019年06月

※登場人物のビジュアルは日本中が涙するほどフィクションです。はい、田中さんと会ったのはこれが最後でした。平凡なわたしの体験談なので、まぁ・・ありがちな感じに。以前からお伝えしていますが、架空とか創作のように展開をいじっているわけではないので、万事こんな感

多分、目も笑ってなかったし面接官見習いみたいな感じになってた・・・・・婚活を5年ほど行っていましたが、やはり男性との対面を繰り返し、繰り返し、繰り返し・・・・・というようなことをしていたせいか次第に妙にこなれていってしまいました。婚活独特の会話の感じといい

実家で会ったところがポイントかもしれません。そして実家から姉夫婦を見送る・・・。二人が自分たちの居場所へ帰る、他愛もない会話を姉夫婦がしてるんですよ。それは二人の生活を感じさせるものでした。そんな二人の姿を見て「何かいいなぁ」と感じたのだと思います。↓結

※登場人物のビジュアルは日本中が涙するほどフィクションです。お・・・・おい田中・・・・何を勝手に延長してるんだよと、言う感じですがわたしの好意が伝わっており、なめられているのだと思います。(あと、この時間にカラオケ了承した時点で向こうが合意したと勘違いし

※登場人物のビジュアルは日本中が涙するほどフィクションです。これは、付き合う一歩手前のお互い両想いで好きで・・・・っていう空気ではもちろん、ないです。はい。もっと別のやつです。(涙目)・・・・てかバツの話はどーしたという・・・とても聞ける雰囲気では・・・

※登場人物のビジュアルは日本中が涙するほどフィクションです。前回最後のコマでさりげにカラオケを提案してきた田中氏です。来てしまいました。カラオケ。入店時間的に、もちろん思うところがあります。この時に思っていたことや本心については、田中さんの記事が終わった

※登場人物のビジュアルは日本中が涙するほどフィクションです。何だか一枚厚めの壁を作られているような感じでした。今ならば、こういうことをする男性にどう接すれば良いか分かるのですが、当時は夢中で、駄目です。見えていません。でも、冷静に接していたとしても、それ

※登場人物のビジュアルは日本中が涙するほどフィクションです。直接会ったとき、見た感じ本当に忙しそうだなと思った記憶があります。わざわざ時間を作ってくれたのはありがたいなぁ・・とほっとしたり少し嬉しかったり。ただ、漫画にあるように、何か・・・当たり障りのな

今回の記事は下(しも)のお話となります。えぐい表現はしていないのですが、その手の話が苦手な方はお手数ですが、そっ閉じでお願いします。(せっかく見に来て下さったのに申し訳ありませんm(__)m)東京独身男子です。昨晩が最終回でした。よく婚活で「子供を産むことを考える

今回は、価値観、フィーリング、性格について。様々な見解があるかと思いますが、わたしが婚活ブログを描いていくに当たりましては、価値観、フィーリング、性格の三つを大体このようなものとして書いている、と捉えて頂ければと思います。【価値観について】※我々夫婦以外

※登場人物のビジュアルは日本中が涙するほどフィクションです。はい。出ました久々の田中さんです。三度目です。2回で終わると思われた方もいたかもしれませんが、なんやかやで3回目です。挽回をはかろうと気合が入っています。次の田中記事-------------------------------