シカブロ-平凡女(アラサー)の婚活日記-

10人並みの平凡なアラサー女が紆余曲折の5年の婚活を経て結婚に至った回想を、時には少女漫画調も入れつつ綴ります。 そして「結婚はゴールじゃない・・」ということで、結婚後の夫婦の日常も平和に綴ります。

カテゴリ: 婚活夫婦の雑談

選べない。いや、極論でお金か愛かどっちが大事か?という記事なんだと思いますが、え、選べないわ~・・・です。愛がない、好きでもない相手という条件に対して1千万てあまり引きかえになってない気がするし、じゃあ5千万なら選ぶ?とか言われると生理的にOKな相手でいいの

現在本編?のほうで大分しんどい展開になっているのでつい中休み的に平和な記事を書きたくなります。なので夫との記事を。結婚生活にはパートナーに対して「誠実」であるということは個人的に最も必要な要素では?と思っています。それは男女の仲での誠実さだけでなく人とし

同棲して気付いたのですが絶妙に違う色味で違うメーカーのものを2~3枚もっていたんですよ。大体他のシャツやニット、パンツもそんな感じ。服は好みが一貫しており彼の中の定番の色、柄、形がある模様。そしてある日、ホンマでっか!TVを二人で見ていたんですが、植木先生か

2人の家庭がお互いにとって既に居場所と化しているという。それを改めて実感しました。安らぎたい、癒されたい温かい場所であってほしいみたいになっている。いつの間にかそんな風になっているのに結構驚きました。無理して喧嘩回避をしようとかではないんですが、喧嘩をして

だそうです。ちょっと想定してたのと違ったいや、何ていうかこれはこれで素敵な発想だと思うんですけど、何ていうか・・・・やっぱりかなりロマンチスト??いや、まぁ自分とは全然頭の中というか発想が違うんだなぁと思いました。その違いが最近楽しくて興味深くはあるので

のろけます。苦手な方はそっと、そっと閉じてください。ここのところネット婚活記事とかでしんどい記事が多く描いてる自分も鬱々していたので・・・ここらでいっちょのろけも出します。そうです、そういうブログです。何か、自分が溝にはまるから嫌だとかでなく

八野さん記事はちょいとお休みです。実は頑張ってくれていたらしい。義母上殿は夫とのエピソードのときに盛大に登場してもらうので今はまだ顔をちゃんと表現しません。結婚後何かふと夫と話していた内容を義母上殿に会った時に話した際に知ったことでした。頑張ってくれてい

Twitterでリクエスト頂いた「断り方」について記事にしてみました。我々夫婦の意見で恐縮です・・・・わたしは記事にある通りフェードアウト可なので、はっきり断られる方が正直きついです。逆に夫は白黒はっきりさせないと期待してしまうから断ってほしい派です。

玉ねぎの皮がわしゃわしゃして全然包丁が入っていっておらず全然切れてない。一人暮らししていたので料理はできるよ!ということでお願いしたのですが謎の包丁使いをしていました。転がる野菜をその切り方するのヤメテ!!・・・最近ようやくこの切り方はなくなりました。↓