シカブロ-平凡女(アラサー)の婚活日記-

10人並みの平凡なアラサー女が紆余曲折の5年の婚活を経て結婚に至った回想を、時には少女漫画調も入れつつ綴ります。 そして「結婚はゴールじゃない・・」ということで、結婚後の夫婦の日常も平和に綴ります。

カテゴリ: ちょいブラック記事

連休明けの朝っぱらからさーせん。不倫カップルのどちらが悪いとかこの際どうでも良く離婚が成立していない事実がかなり重いかなぁと思います。婚活している人が上手くいっていないとき、既婚者というのはとても魅力的に見えてしまうんですね。そりゃ責任も何もなく恋愛ごっ

失礼を承知で本記事を書いております。さーせん。何からそう思ったのか、姉が言いだした言葉でしたが納得しかないな!と思ったので。「どうせ自分なんて」と思ったり自信が無かったりする男性で行動に移せないのはもったいないよ、というのが言いたいところです。「極端な話

年収は、ある程度身元の分かる婚活の場ならプロフィールでわかりますかね~。【わかることは一つ】相手の女性を気に入っているか、気に入っていないか。これにつきると思うんですよ・・・。ご馳走したい(率直に言わせていただくと「奢りたい」)って、シンプルにその発露は

今回の記事は下(しも)のお話となります。えぐい表現はしていないのですが、その手の話が苦手な方はお手数ですが、そっ閉じでお願いします。(せっかく見に来て下さったのに申し訳ありませんm(__)m)東京独身男子です。昨晩が最終回でした。よく婚活で「子供を産むことを考える

すみません、記事が追い付かず再掲です。記事をリライトしようとして以前削除してしまったものです。絵がイケメンに作画してありますが、これは一種の表現でして、婚活の場にいる既婚男性ってこうかっこよく見える(イケメン、イケメン風、モテそう)けれども言ってる内容が

よく、ブスは「愛嬌を磨け」みたいな言葉を目にしませんでしょうか。わたしは、婚活を開始してから強く実感したことがあります。それは・・・・・可愛いは正義、容姿は最大の武器と、いうことです。これらを活かすかどうかはまた別の話かもしれませんが、出会い頭では圧倒的